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第75回眼 頑張る気がなくても視力回復できちゃう方法!

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そんなあなたにはホームワック

ホームワック

【博士】
「なるほど、お話はよくわかりました。
本人にやる気がないのでは、どうしようもありませんよね。」

【ゆみ】
「そうなんですよ。
困るのは自分なのに、私の言うことなんて、ぜんぜん聞かないんですから!」

【博士】
「まあまあ、ゆみさん、そう怒らないで。
そういうお子さん達というのは、実際大勢いるんです。

そこで、そんな子たちのために考案された、新しい方法があるんですよ。」

【ゆみ】
「ほんとうですか?」

【博士】
「その方法は、ホームワックと言います。
特徴は、自宅でテレビを見ながら、たったの20分間でできるんです。

近視というのは、近くのものばかりを見過ぎたことによって、目の筋肉が縮こまり、「水晶体」のピント調節ができなくなった状態のことを言います。

なので、その状態を改善するには、この筋肉の縮こまりを、元に戻してやればいいんです。」

【ゆみ】
「いったい、どうするんです?」

【博士】
「遠くのものを見て、次に近くのものを見ることを、一定の間隔で、定期的に繰り返すんです。

それを続けることによって、目の筋肉の縮こまりは解消されます。

ホームワックを通してテレビを見ると、一定時間ごとに、ピントが合う状態と合わない状態が、自動的に交互に作り出されます。

つまり、毛様体筋というピントの調節に関わる筋肉を伸ばす運動と、縮める運動が、自動的に繰り返されるんです。」

【ゆみ】
「すご~い!博士、私それやります。
いえ、息子にやらせますので、ぜひお願いします!」

【博士】
「まあまあ、そうあせらないで。お金もかかることですから。」

【ゆみ】
「いくらくらい、かかるんですか?」

【博士】
「少し待ってください、いま資料を出しますから。」
博士は、机の引き出しから、書類を取り出しました。

【博士】
「あったあった、税込で59,800円ですね。」

【ゆみ】
「59,800円…ですか」
ゆみさんの声が、いっぺんに、しぼんでしまいました。

【ママ】
「どうしたの、ゆみ?」

【ゆみ】
「ちょっとね…。
最近旦那の給料も上がらないので、ちょっと難しいかも。」

【ママ】
「あら、でも分割で支払うという方法がありそうよ。
この資料によると、10回分割で金利手数料は発生しないから、毎月5,980円よね。
これってハルキのスイミングの月謝と同じくらいじゃない?」

【ゆみ】
「言われてみれば、そうね~。」

【ママ】
「私も近視だったからわかるけど、メガネやコンタクトレンズが必要になると、5万円なんてあっという間よ。」

【ゆみ】
「10ヶ月間、習い事させると考えれば、いいかしら?」

【ママ】
「近視にならないためだったら、最高の投資じゃない?」

【ゆみ】
「取り返しがつく間じゃないと、意味がなくなっちゃうわね。」

【ママ】
「ほんとほんと、ねえ博士。」

【博士】
「こほんっ…
ミドリママ、私の出番がないんですが…」

【ママ】
「ごめん、博士。
私も眼育(めいく)を広めて、社会の役に立ちたいのよ。」

【博士】
「嬉しいことを言ってくださる…ぐすん。」

【ママ】
「(こそっと)茶色怪人が感動してるわ。」

【博士】
「こらぁ、噛みつくぞ~」

【ママ】
「あら~。最初のも聞こえてたのね~。」

【ゆみ】
「やめてよ、ふたりとも。
それより私、早く家に帰って、相談してみる!」

3人は、大きな声で笑いました。

ホームワックを詳しく知りたい方は、下記からどうぞ。

ホームワックのさらなる凄さやヒミツはこちらから
ホームワックの大学と眼科による共同臨床試験結果

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