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第111回眼 レーシック利用者が激減している理由

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はじめに

はじめに

【博士】
「前回のメルマガで公開Q&Aとして取り上げた『集中力と視力のアブナイ関係?!』についての読者の皆さまの反響、どうでしたか?」

反響は、かなりありましたよ。
“隠れ集中型”という定義が、興味を引いたのかな、と思っています。」

【ママ】
「集中力の高さがもとで、近視になりやすくなってしまう…なんて、確かにちょっとショックだったわ。

それで、どんな感想でしたか?」

【博士】
「はい…、こんな声がありました。」

うちの子がまさに、”隠れ集中型”でした。
一度ゲームをやり始めると、わき目もふらずに続けてしまうんです。
それこそ、食事のことも忘れてしまうくらいです。
さっそくデジタルタイマーを買いに行きました。(by 青森県 またたびさん)

【ママ】
「きたー!博士オススメの低コストな秘密兵器!
さっそく役立っているようで!

目を休めるためにはゲームをいったん止めて、“ハーフタイム”をとること。

そのためには、100円ショップで売られているデジタルタイマーを使うと良いってお話でしたよね。」

【博士】
「そうです。音が鳴れば、誰でも気付けますからね。」

【ママ】
「お母さんが、洗いものとかほかの用事をしていても気がつけるしね。
うれしい反響で~す。

さて、博士、今日の公開Q&Aのテーマは何でしょう?」

【博士】
「今回は、要望が多い【レーシック】に関するQ&Aを取り上げようと思います。」

【ママ】
「これって、子供の近視に悩むお母さんなら、誰でも、超、超、気になる話題じゃないかしら??

なんか、ちょっと怖い奥の手って感じがするから…
では、さっそく始めましょう!」

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