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第90回眼 えっ、うちの子が近視って!眼科へ行くとどうなる!?

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お子様が、学校でBと判定されたら

視力が赤信号

Bと判定されたら、それはもう、視力が赤信号ということです!

視力が落ち始めているということは、すでに近視になる環境の中で生活していることを意味しており、適切な手を打たない限りは、進行を止められません。

特に、成長期のお子さんは、近視の進行がとても早く、また重度の近視まで進みやすいです。

B判定で眼科に行くと、「まだメガネには少し早いので、もう少し様子を見ましょう」と言われることが多いですが、この「様子を見ましょう」というのは、「メガネが必要になるまで待ちましょう」の意味なので、要注意です。

本当に様子を見ているだけでは、いけません。

「視力が落ち始めている」という現実がある以上、

  • 原因を突き止める
  • 生活環境を見直す
  • 近視になりにくい目の使い方を身につける

というような対策が、今すぐ必要です。

これ以上近視を進行させないよう、一刻も早く対策を取りましょう。

そして、B判定くらいの時に対策を取ると、効果も得られやすいのです。

まとめ

まとめ

◆えっ、うちの子B判定? やっぱり眼科へ行かなくちゃ◆

Bと判定されたら、まずは眼科に行って、屈折検査を受けよう。
眼科の先生に、客観的なデータをきちんと聞いてこよう。

  • 屈折度数
  • 乱視度数
  • 矯正視力
  • 裸眼視力

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