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視力回復のための最終兵器は、テレビを見ることだった!!

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テレビを見るだけ?!

視力回復の最終兵器が、テレビを見るだけってどういうこと?!って思いますよね?

ホントにテレビを見るだけなのです!でも普通にテレビを見るのではなく、コレ↓

視力回復の最終兵器

「ホームワック」を通してテレビを見るだけ!
ホームワックは、1日20分、テレビを見ながら視力回復できる、最終兵器!

今号は、視力回復への唯一の希望「ホームワック」のあれこれをご紹介致します。

視力回復への唯一の希望

まず、なぜ近視になるのかおさらいです。

読書やゲームなどで、目を近づけて行う作業や、目を凝らしてじっと見る行為を長く続けていたりすると、近くのモノを見る状態で目の筋肉(毛様体筋)が凝り固まり、遠くを見る際の筋肉の緩め機能が働きにくくなります。

これが慢性化し、遠くを見る時に毛様体筋が緩まず、遠くにピントが合わせられない症状が近視です。

ですから、遠くにピントを合わせる力を取り戻せば、視力は回復するんです!

遠くにピントを合わせる力を取り戻す

また、眼球(硝子体)も近くのモノを見る際は、内側に寄るため(いわゆる寄り目)、近視の方は、眼球を外側に動かす働き(遠くのモノにピントを合わせる際の動き)も鈍くなっています。

なお、近くのモノを見る際の眼球の運動を“輻輳運動”、遠くのモノを見る際の運動を“開散運動”といい、このイメージは下図に示したとおりです。

眼球を外側に動かす働き

上記をふまえて、ホームワックを見ていきます。

まずは、構造。

双眼鏡のような形状のホームワック

外観は、上の写真のように双眼鏡のような形状をしています。

プリズムや凸レンズが組み込まれている

内部の構造は、上の写真や構造図に示したように<回転プリズム>、<移動凸レンズ>、<調整凸レンズ>という主要部品で構成されています。

◆視力回復の原理
ホームワックは、<回転プリズム>や<移動凸レンズ>が絶妙に調和して、

  1. 水晶体の厚さを調節する“毛様体筋”の運動
  2. 眼球(硝子体)の“開散運動”(外側に開く運動)

を同時に行わせるように、目に入ってくる像の屈折力を自動的・連続的に変化させます。

屈折力を自動的・連続的に変化

毛様体筋が伸びたり縮んだりすることで、水晶体が厚くなったり薄くなったりします。
この仕組みによって目は遠近にピントを合わせています。

自動的・連続的に屈折力が変化するため(つまり、目に入ってくる像にピントが合ったりぼやけたりする、という変化がアナログで連続的に起こるため)、常に目が像を捉えようとして、関連する筋肉を一生懸命に働かすことになるのです。

目が像を捉えようとして関連する筋肉を一生懸命に働かす

↓ホームワックを通してみるとこんな感じにみえます。

ホームワックの見え方

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